駅まで走れますか?

2015/01/31 01:03



ワタシは誰でしょう?
まだ途中です。



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何だかちょっと落ち着いた。

2015/01/29 00:53

切り絵_63
   打ち出の小槌



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「日本は、日本の道を行け」

2015/01/27 00:39

切り絵 龍
 切り絵 龍

ヤマトじゃない切り絵もします。
(笑)



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ヤマト切り絵 土方竜

2015/01/26 00:21

ヤマト切り絵30_土方竜
 ヤマト切り絵30_土方竜

 元絵がカッコいいとやっぱりイイですね^^

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読み初め

2015/01/18 23:16

さっくぅ21

お久しぶりです。さっくぅです。今年もよろしくオネガイします。
雪の中センター試験大変だなぁと思いながら描いてみました。
ワタシの頃はもちろん共通一次と言いましたが(笑)
受験生の方&ご家族のみなさん、持てる力を発揮できるようお祈りしております。

さて、今年最初に読んだ本は何でしょう?



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TAG : ちび真田

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大塚周夫さんを偲んで

2015/01/18 00:20

 バルゼー提督01
 バルゼー提督



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オタクというコミュニケーション

2015/01/14 18:29

  ヤマト切り絵29_真田志郎(古代守)
ヤマト切り絵29_真田志郎(古代守)



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ついった

2015/01/13 17:32

ヤマト切り絵28_田志郎
 ヤマト切り絵28_真田志郎

…思った以上に副長が白い…^^;
燃え尽きてしまったわけではありません…



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祝・成人

2015/01/12 23:25

 祝・成人
  【祝・成人】



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切り初め

2015/01/11 21:23

 ヤマト切り絵27_真田志郎古代守
ヤマト切り絵27_真田志郎・古代守



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遊び初め

2015/01/09 23:58

  130118.jpg

「方舟」三回目観てきたよ。
おまけは土方さんでした。^^



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「花燃ゆ」第1回感想

2015/01/04 21:20

「花燃ゆ」第1回人結ぶ妹 NHK 2015.01.04(日)20時~

いやいやいやいや、面白かったわ。
めちゃくちゃ大河っぽくない!
(笑)

今年の大河は幕末、吉田松陰の妹・文の物語です。
 NHK公式HP「花燃ゆ」
新聞のテレビ欄には「幕末男子の育て方」とキャッチコピー付きでした。
なるほど! と大笑いしながら膝を打ったワタシです。

今年の大河で一番注目していたのが、ナレーションが池田秀一さんってとこでして。
どうなのよ~? じゃあ、来年は大塚明夫さんでお願いします☆って何度言った事か(笑)
聞いてみて、やっぱ、大河らしくない一因はこの人じゃないかと思うわ~
いえ、下手なわけじゃないです。
でもね~やっぱ、ザビ家かダイクン家の物語かと思っちゃったよ~~~(笑)
ま、次は慣れるでしょうね。
ぷぷぷ。

ええと、吉田松陰はご存知ですよね。
幕末の長州の思想家であり私塾・松下村塾の主宰者でございます。
幕末明治のエライ人たちはここ出身の人が多いですからね~。
その妹・文。
知りません。何にも知りません、ワタシ。
だからこれからがとっても楽しみですね。

この文を演じるのは井上真央ちゃんですが、子ども時代は山田萌々香ちゃんという子役ですが、この子、真央ちゃんとよく似てます。
ここまでそっくりにしなくても、と思うくらいよく似てる。
で、大河の子役の常として演技は良かったです。
極度の人見知り、という他人との線引きのぎこちなさがとても上手いと思いました。

松陰役は伊勢谷友介くんです。
彼「龍馬伝」の時に高杉晋作を演じていてこれがエライ格好良くその飄々とした様が似合っていたんですが、
今回の松陰もなかなか良いですね。^^
文に対する兄としての心遣いや、大沢たかおさん扮する小田村伊之介との出逢いの若々しさ、小父である玉木文之進とやりとり。面白く拝見しました。

大沢さんは、年上に見えましたけど。やっぱり貫禄ありますよね、彼は。
義母役のかたせ梨乃さんとのやりとりは、二人共に色気を感じたのは気のせいですかね?(笑)
存在感の大きさなんでしょうね。時にとても身体が大きく感じるくらいでした。

玉木文之進は確かに手の早い人だったみたいで、松陰はホントに殴られてアザだらけだったみたいですね。
ただ、そこにある「至誠」は本物だったようで、松陰の才能の開花に彼は一役買っているようです。
ただね、あの程度の「平手打ち」+「表に放り出す」は、たぶん割と良くあったんじゃないかと思います。
というのも、実はワタシがそうやって育ったから(笑)
アザになるほど殴られることはなかったけど、でも父親から拳固や平手打ちをもらうのは何度もあったし、夜庭に出されたことも1度や2度じゃなかったし。^^;
でもって、家族の誰も止めなかった。

これは、横暴な父親を誰も止められないということではなく、それを「仕方ないこと」だと思っているからです。
そうされる子どもに、そうする親に、それだけの理由があっての事だから致し方ない、ということです。
今だったら、どんな理由があろうとも間違いなく「虐待」に類するシーンだと思いますが、当時はそう思っていなかったし、ワタシは今でも虐待を受けたとは思っていません。

最近、思うんです。
ワタシは子ども達を自由に育てすぎた、と。
何でもありだったとは思わない。いけないことはいけない、とワタシなりの基準で育ててきました。
でも、こうしなさいという枠を当てはめたことはありませんでした。
自分の思うとおりに決めなさい、と言ってきたし思ってきた。
でもね。自由って案外キツいんですよね。
親が育てる時にそれなりに枠を決めてやるのは、ある意味親切なのかもしれないのです。
その枠が自分にあっていると思えば、子どもはその枠のように生きていくでしょう。
その枠が自分にあわないと思えば、子どもはその枠を蹴破ろうとするでしょう。
どうやって自分の生き方を決めたら良いのか、考えたら良いのかということを具体的に教えるために、
親がある程度の枠を示してやることは必要だったのかもしれない、と思うのです。
ああそうか。自由に育てすぎたということではなく、自分で考えるその方法を教えてこなかったんですね。
ワタシは親に小さい頃からある程度の枠を嵌められて育ちました。
それを素直に受け入れ、ある箇所でだけ違う道を選び、そして今があります。

250年続いた江戸の終わりのこの時代。
身分の縛りも、男女の縛りも、強固だったでしょう。
その中にも、時代に迫られて変わっていく人たちがいた。

ただ、ひたすら覚えさせられた孔子や孟子。そして礼儀。そして公という概念。
それを自分で考えたからこその吉田松陰なわけですが、素養がなければいくら彼といえど何も生まれてこなかったでしょう。
全員にその素養が必要ではないかもしれない。芽が出るのは一握りでしょう。
でも、誰に必要になるかはやってみなきゃわからないわけです。
やはり、誰もが教育を受ける権利はあるのです。
たとえ役に立たないと思った人がどれだけ多くても、それが役に立った人間が一握りいれば、ワタシ達が生きていく社会が運営され得るのです。
だから、教育を受け学ぶことが必要になるのです。

何故学ぶのか?
 その問いに、松陰は答えました。「己を磨くため」だと。
 伊之助が続けました。「己がすべきことを知る為に。この世の中の為に学ぶのだ」と。

それは、今でも違っていないと思います。
それが教育の根本なんじゃないかと、ワタシは今でも思っています。

幕末の長州の熱い空気感と共に、清々しい気持ちになりました。
それもこれも、文之進の「公のために生きろ」という強制力が引き金になっているわけで、
綺麗事だと思いつつも、これも一つの教育の形だと思えました。

惜しむらくは、この物語中、どことなくはかとなく「どこかで見た物語」という印象が拭えない点です。
幕末に於ける兄と妹の生き方という点では、幕府側を描いた「八重の桜」と対になっています。
その兄の親友との人生という点でも、かぶってますね。
「おにぎり」でオトコノコを育てるって、「ごちそうさん」かいと思ったし。
長崎の様子はまんま「龍馬伝」でしたし。
大河同士をリンクさせるのも一興だと思いますが、扱い方を間違えると二番煎じにしかなりません。
これからが腕の見せ所だと思います。

とにかく、大河らしくない大河。
これは評価の分かれるところだと思います。
ワタシはこの第1回面白かった。次回以降がどうなるのか楽しみです。

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今年もよろしくお願いします

2015/01/04 01:52

 2015年ことよろ

 当方喪中のため新年を言祝ぐのは控えさせていただきますが、
 どうぞ今年もよろしくお願い申し上げます。



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ゆく年来る年

2015/01/01 00:03

自宅で夫と紅白を見ていました。
こんな年末は結婚して以来、初めてです。
紅白の出場者は、後半はまだしも前半はほとんど知らない人ばかりでした…^^;
そうそう、ずっとNHKを見ていたら、天気予報は斉田くんでした。ラッキー!

ワタシは年末年始をほとんど家で家族で迎えていますが、
ふと、この時間に働いてる方は本当にたくさんいらっしゃるのだなと思い至り、
頭が下がる思いがしました。

たくさんの人に感謝したい一年でした。
悲しいことも楽しいこともたくさんありました。
特に、悲しみの中一緒に支え合った妹に、心からの感謝を。
そして、一緒に遊んでくれたオトモダチと、
こうして変わらずに訪問くださった皆様にも、御礼申し上げます。

明くる年も変わらぬご交誼の程お願い申し上げます。
どうぞ、良いお年をお迎えください。

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